勝手に決めた癒しロックアルバム7選

アカン!今日もニコニコでPerfumeを探している と夜中に反省してしまうくらい 僕の中でPerfumeはヘビーローテーションだが 心を落ち着かせたりする為には 昔から好きだった曲を聴くのが一番だ

ということで、Paul Westerbergだ Paul westerberg 伝説的なUSパンクバンドのReplacementsのフロントマンで ソロ作品は狂乱サウンドのバンド時代と違い レイドバックしたアメリカン・ロックとなっている

同時期のHUSKER DUやSUGAR (これも伝説のゲイ・メロディアス・パンク)より 乾いた大地の匂いがするような、古典的ロック とても心が落ち着く 特にRunaway windはお勧めだ

で、いきなり勝手に癒しアルバムを7枚選んでみた Paul Westerberg - 14 Songs 14 Songs 語りつくせないほど愛聴している

Mary Lou Lord - Got No Shadow Got No Shadow SubwayやLights Are Changingなど名曲ばかりの名盤

Maria Mckee - You Gotta Sin to Get Saved You Gotta Sin to Get Saved 田舎をドライブしながら聴くのが似合いそう

Elliott Smith - Either/Or Either/Or とてもか細く美しいメロディ でも使い方を間違うとダウナーになるので注意

Beck - Sea Change Sea Change Beckはこういうフォークの方が僕は好みだ

Belle & Sebastian - If You’re Feeling Sinister 天使のため息 Fox in the snowが一番好き

Teenage Fanclub - Man Made Man-Made はずれアルバムなしのTeenage Fanclub これかSongs from Northern Britainが一番癒される

以上、もし興味があれば聴いてみてほしい 全て良いアルバムだから